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平成30年 保育所(園)・幼稚園・認定こども園・小規模保育・家庭的保育の入所・入園児の申込みついて(随時申込み)

[2017年10月31日]

平成30年1月から4月入所希望の一斉募集期間は終了しました

平成30年1~4月入所希望の一斉募集は終了しました。

現在は、平成30年1~4月入所希望の随時申込みを受け付けています。

また、平成30年5月~12月入所希望の方は一旦、保育所利用意向届のみの提出となります。

詳しくは、入園・入所募集冊子の16、17ページをご覧ください。

 

一斉募集における各園の申込み人数は下記のとおりです。

一斉募集における申込み人数

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随時申し込みについて

・保育所(園)、認定こども園(長時部)、小規模保育施設、家庭的保育施設の随時申し込み

 受付場所:市役所2階の幼児課窓口

 申込み書類:保育所等入所申込書一式ならびに保育を必要とする添付書類。(申込用紙はダウンロードできます。)

 申込みの締切日:入所希望月の前月5日まで。(平成30年7月入所希望の場合は平成30年の6月5日まで。)

 入所の可否:随時選考では、保育所に入所できる方のみ毎月10日~20日頃に電話でご連絡します。連絡がない場合は、入所ができずお待ちいただく状況ですので、ご了承ください。

 

・幼稚園、認定こども園(短時部)の随時申し込み

 受付場所:各幼稚園、認定こども園(申込に必要な書類についても園にありますので直接園にお越しください。)

 入園の決定:各園の定員に空き枠があれば、月途中からでも入園可能です。また園に空き枠がない場合には、通園区域の弾力化制度により区域外の幼稚園への申込み・入園が可能です。詳しくは入園・入所募集冊子の24ページをご覧ください。

 

支給認定について

平成27年4月から子ども子育て支援新制度が施行され、保育所、幼稚園、認定こども園、地域型保育施設の利用を希望される方は、教育や保育の必要性に応じた認定を受ける必要があります。申し込みと合わせて認定申請の手続きをお願いします。
支給認定区分
対象となる子ども利用施設支給認定区分
満3歳以上教育のみを希望する場合

幼稚園        

認定こども園(短時部)

1号認定      

(教育標準時間認定)

保護者の就労等で保育を必要とする場合

保育所(園)       

認定こども園(長時部)

地域型保育事業

2号認定      

(保育標準時間認定) (保育短時間認定)

満3歳未満

3号認定

(保育標準時間認定)      (保育短時間認定)

保育認定の要件

支給認定の2号認定、3号認定にあたる保育認定は、児童の保護者が次のいずれかに該当し、児童を保育することができないと認められる場合です。

就労 

 1ヶ月に60時間以上労働することを常態としている場合

  (フルタイムのほかパートタイム、夜間、居宅内の労働などを含みます)

妊娠・出産 

 妊娠中(母子手帳発行済)であるか、または出産後間もない場合

  (例 6月9日出産予定の場合、出産3ヶ月後(出産月を含まず)の月末=9月末までが認定の有効期間となります)

保護者の疾病・心身障がい  

 疾病、負傷または精神、身体に障がいがある場合

介護・看護  

 長期にわたり疾病の状態または精神、身体に障がいがある同居の親族を常時看護・介護している場合

災害復旧  

 火災や風水害、地震などの災害復旧に当たっている場合

求職活動  

 求職活動を継続的に行っている場合

  *就労予定で入所された場合、入所2ヶ月以内に就労先が決定しなければ入所後3ヶ月で退所となります

就学  

 学校または職業訓練校に在学している場合

その他  

 上記に類する状態で市長が必要と認める場合

 

保育認定の有効期間については入所・入園募集冊子の4ページをご参照ください

保育の必要量に応じた区分

保育認定(2号、3号)を行う場合、保育が必要な時間によってさらに「保育標準時間」と「保育短時間」認定に区分されます。
保育必要量区分

保育標準時間認定                        

開所から11時間(開所時間は園所により異なる)

就労の場合「月120時間以上」の労働を要件とする。

妊娠・出産、災害復旧の場合。

※就労先が市外かつ通勤時間・距離が片道30分以上かつ片道10km以上の場合のみ、通勤時間を考慮します。

保育短時間認定          

(8:30~16:30)

就労の場合「月60時間以上~120時間未満」の労働を要件とする。求職活動の場合。

※「就労」要件については、月120時間未満の就労時間であっても、勤務形態により常態的に8:30~16:30の時間を超えて保育所等を利用しなければならないと認められる場合は、標準時間認定できる場合があります。(ただし、おおむね月90時間以上就労していること。)

 

※「保育標準時間認定」の方は最大11時間、「保育短時間認定」の方は最大8時間が利用可能な時間帯であり、それらを超える時間は延長保育となります。延長保育料については入所・入園募集冊子12、13ページをご参照ください。

 

申込み書類(ダウンロードしてご利用ください)

◇共通書類

入園・入所申込み案内

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保育所(園)・認定こども園・小規模保育・家庭的保育・幼稚園の案内

申込みに必要な書類(必須)

  • pdf支給認定申請書
  • pdfマイナンバー関係貼付書

    平成28年1月1日以降、保育所等申込みについて、申込者である保護者及び入所を希望する児童や入所中児童の社会保障・税番号(マイナンバー)の記入及びコピーの提出が必要です。 ※詳細は入所・入園募集冊子7ページをご覧ください。

◇保育所(園)・認定こども園長時部

提出書類チェック表

◇保育所(園)・認定こども園長時部に平成30年5月から12月の入所希望

提出が必要な書類

◇公立認定こども園短時部

提出書類チェック表

◇幼稚園

提出書類チェック表

通学区域の弾力化制度利用申請書

  ※申込みに必要な書類(選択)は上記以外の方は様式がありませんので、入所・入園募集冊子10ページをご覧いただき、それぞれ必要な書類を提出してください。

 

 ※申込み児童が募集児童数を上回る場合は、希望される施設に入所・入園できないことがありますのでご了承ください。

 

 ※保育所(園)・認定こども園(長時部)・小規模保育・家庭的保育と幼稚園・認定こども園(短時部)の重複申込みはできません。また、公立幼稚園・認定こども園(短時部)と民間認定こども園(短時部)の重複申込みもできませんのでご注意ください。

保育料について

保育料については

◎保育所等の経費は、保護者・国・県・市の4者により負担することになっています。そのうち、保護者の負担額(保育料)は、児童と生計を一にしている扶養義務者の市町村民税所得割額の状況および児童の年齢等により決定します。

・平成30年度保育料は、児童の父母及びそれ以外の扶養義務者の「市町村民税額」(4月~8月は「平成29年度市町村民税所得割額」を基に、9月~翌3月は「平成30年度市町村民税所得割額」)で決定します。

・保育所等の延長保育料は、1日500円(一部料金が異なる施設があります)を各施設に納めていただきます。

※保育料に関する詳しい内容は、入園・入所募集冊子7~9ページ及び28,29ページをご参照いただくか、直接幼児課までお問合せください。

 

市内施設一覧

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保育利用に関するQ&A

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お問い合わせ

近江八幡市(法人番号9000020252042)福祉子ども部幼児課

電話: 0748-36-5507 ファックス: 0748-32-6518

E-mail: 010808@city.omihachiman.lg.jp


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