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新しい顔

[2007年1月1日]
近江八幡市では、古くから受け継がれる歴史や文化を大切に残しつつ、新しい時代に伝え続けていけるよう、さまざまな取り組みが行われています。そんなまちづくりの中で、新たな観光スポットも誕生しています。

かわらミュージアム

かわらミュージアム

近江八幡の伝統産業「八幡瓦」をテーマとしたミュージアム。瓦粘土をつかった陶芸教室や休憩所などもあり、ゆっくりと過ごせます。

白雲館

白雲館

明治10年建設の八幡東学校の建物を、保存修理、復元した擬洋風建造物。観光案内所やギャラリーとして活用されています。

あきんどの里

あきんどの里

市内観光の拠点となる施設。食事処や土産物店が集まっています。また、体験教室やさまざまなイベントも開催されます。

曳山とイ草の館

曳山とイ草の館

毎年7月、浅小井祇園まつりで巡行する6基の曳山、町特産のイ草、湧水、まちづくりをテーマとした資料館です。

お問い合わせ

近江八幡市(法人番号9000020252042)総合政策部文化観光課

電話: 0748-36-5529 ファックス: 0748-36-5882

E-mail: 048200@city.omihachiman.lg.jp


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