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近江八幡の食卓と大地をむすぶ情報誌

[2015年11月9日]

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摘菜芽里2015年秋号「はちまんかぼちゃ特集」(NEW!)

摘菜芽里2015年秋号

 

 

 近江八幡で生産されたかぼちゃを使って

 地元の和菓子屋さん、洋菓子屋さん、パン屋さんがオリジナル商品を開発!

 この秋イチオシの味をお楽しみください。

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摘菜芽里2015年春号 「はちまんトマト物語」

摘菜芽里2015年春号

 

 

「地元の食材を使った魅力ある商品を」と企画!

近江八幡市内のトマト農家の後継者たちが対談し、農業への想いを語っています。

地元のおいしさがいっぱいつまった、トマト料理を市内6店舗が期間限定で3月1日より提供を開始しています!

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 摘菜芽里2014秋号 「はちまんコロッケ」誕生

摘菜芽里2014年秋号

 

 

「地元の食材を使った魅力ある商品を」と企画!

近江八幡市内の農家が丹精込めて育てたじゃがいもやたまねぎと近江牛を使用したコロッケが誕生しました。

地元のおいしさがいっぱいつまった、季節や店舗毎に違った味を楽しむことができます。

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 摘菜芽里2014春号 米粉でひろがるストーリー

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 昔から日本人の主食として親しまれてきた米を粉にすれば食の可能性はもっと広がる。
 そんな発想から生まれた「米粉」は、パンやお菓子、料理にも使える万能素材。
 今回は近江八幡の食材と人のつながりから生まれた新しいストーリーをご紹介します。

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 摘菜芽里2013秋号 おばあちゃんの知恵が詰まった よびしのごっつぉ

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懐かしいおばあちゃんの味には、暮らしの知恵や工夫がたくさん詰まっています。そのおばあちゃんの味を伝えている農家女性たちと新規就農した若い夫婦の対談で伝統料理、農業などに対する熱い想いを伝える情報誌です。おばあちゃんの懐かしい味を思い出せる、郷土料理レシピも掲載しています。

よびしのごっつぉレシピはこちら

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 摘菜芽里2013春号 近江八幡のご馳走野菜、いただきます!

画像をクリックするとご馳走野菜レシピが表示されます。

 

 食卓の主役にも名脇役にもなる、近江八幡市の絶品野菜を紹介します。一度美味しい野菜を味わえば、毎日食べたくなる魅力的な野菜です。知られていないおいしい野菜の食べ方、安心・安全そして環境への取り組み、生産者との距離が近いからこそできることなど、近江八幡産の野菜のことが大好きになれる情報誌です。ごちそう野菜レシピも掲載しています。

近江八幡のご馳走野菜レシピはこちら

 

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 摘菜芽里2012秋号 沖島の「おいしい!」をまるかじり

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 琵琶湖の恵みを隅から隅まで堪能するなら、ここ近江八幡が最高です。琵琶湖最大の島「沖島」は淡水湖の島で人が暮らす世界でも珍しいスポット。湖の幸を知り尽くした元漁師や地元料理人が、語りだしたらとまらない!絶品、おすすめ料理の数々。「おいしい!」を合言葉に沖島の魅力をお伝えします。

 

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 摘菜芽里2010冬号 水郷ブランド野菜の実力を探る

画像をクリックすると水郷ブランド農産物について表示されます。

 

 琵琶湖八景の一つとして、古来、多くの文人墨客に愛されてきた近江八幡市の水郷。この美しい水郷の風景のなかで丹精込めて育てられたのが「水郷野菜」です。厳しいチェックにパスしたものだけが「近江八幡市水郷ブランド農産物」として認証されます。「水の郷百選」に選ばれた近江八幡でしか味わえない農作物の深イイ話で、歴史や文化にも出逢ってみましょう。

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 摘菜芽里2010秋号 近江八幡のお米物語

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 豊かな自然に育まれた滋賀ならではのおいしいお米「近江米」。環境に配慮した米づくりに取り組む農家が増加している中、子どもたちへの食育のために、地産地消のために、近江八幡の新たな農業を切り開いています。近江八幡市のお米づくりをちょっとのぞいてみませんか。お米料理のレシピも満載です。

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 摘菜芽里2010夏号 知られざる近江牛の魅力

摘菜芽里2010夏号

 

 三大ブランド牛のひとつ「近江牛」は、「豊かな自然環境と水に恵まれた滋賀県内で最も長く飼育された黒毛和種」が定義です。日本初のブランド牛「近江牛」の最大の産地はここ「近江八幡」。その歴史は長く、江戸時代から味噌漬を養生薬として将軍家に献上するほどの逸品です。明治に西洋文化の影響で牛肉食が始まると、近江牛は全国から世界へとひろがっていきました。近江牛の未来を担う若き畜産家の星たちのこだわりを知れば、きっとその魅力に圧倒されます。

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 摘菜芽里2010春号 自然、大地、人との”つながりトマト”

画像をクリックすると農産物の直売所情報とマップが表示されます。

 

 近江八幡のひと・環境・技術・努力が育む、多彩なトマト。おいしいトマトづくりに挑戦する農家。地元野菜の美味しさを創造し続ける料理人。生産者と消費者のかけはしとなる野菜ソムリエ。ツヤツヤ輝くトマトで、どんな近江八幡の未来が見えてくるかな。近江八幡から「おいしかったよ!」の言葉が広がっていく素敵なお話です。

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お問い合わせ

近江八幡市(法人番号9000020252042)産業経済部農業振興課

電話: 0748-36-5514 ファックス: 0748-32-5032

E-mail: 011002@city.omihachiman.lg.jp