ページの先頭です

保育所等の令和2年度4月入所追加募集のお知らせ

[2019年11月28日]

令和2年度4月入所追加募集を受付します

令和2年度4月入所希望の一斉募集は終了しました。

現在は一斉募集結果後の入所追加募集枠の申込みを受け付けています。

随時募集の入所選考については、一斉募集の結果、入所保留(待機)となった方は継続選考のため、改めて入所申込みの必要はありません。

一斉募集の提出期限(令和元年9月21日)の翌日以降に随時募集で申込みされた方も対象となります。

 

追加募集の募集枠については下記のとおりです。

令和2年4月追加募集人数表

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

申込方法および申込期間

保育所・認定こども園(長時部)・小規模保育事業・家庭的保育事業

◇対象児童

   令和2年4月に入所(園)を希望される乳幼児(平成26年4月2日~0歳児受入可能月生まれの方)

◇申込期限

   令和2年1月10日金曜日まで

    ※期間内の申込みのあった方を対象に随時選考を実施いたします。

◇配布場所及び受付場所

   市役所2階 幼児課 ※郵送による提出は不可

幼稚園

◇対象児童

   令和2年4月に入園を希望される児童(平成26年4月2日~平成29年4月1日生まれの方)

◇配布場所及び受付場所

   通園区域の園(職員室) ※郵送不可 

◇通園区域の弾力化制度について

 幼稚園は原則、お住いの通園区域に入園となりますが、通園区域外に入園(通園区域の弾力化制度)を希望の方は、各園への申込と併せて幼児課への利用申請が必要です。申請方法については幼児課にお問い合わせください。

 ※馬淵幼稚園は市内全域から通園できますが、一時預かりを利用することが条件です。

 

◇私立認定こども園短時部の申込みは、直接施設にお問い合わせください。

支給認定について

平成27年4月から子ども子育て支援新制度が施行され、保育所、幼稚園、認定こども園、地域型保育施設の利用を希望される方は、教育や保育の必要性に応じた認定を受ける必要があります。申し込みと合わせて認定申請の手続きをお願いします。
支給認定区分
対象となる子ども利用施設支給認定区分
満3歳以上教育のみを希望する場合

幼稚園        

認定こども園(短時部)

1号認定      

(教育標準時間認定)

保護者の就労等で保育を必要とする場合

保育所(園)       

認定こども園(長時部)

地域型保育事業

2号認定      

(保育標準時間認定) (保育短時間認定)

満3歳未満

3号認定

(保育標準時間認定)      (保育短時間認定)

保育認定の要件

支給認定の2号認定、3号認定にあたる保育認定は、児童の保護者が次のいずれかに該当し、児童を保育することができないと認められる場合です。

(1)就労 

 1ヶ月に60時間以上労働することを常態としている場合

  (フルタイムのほかパートタイム、夜間、居宅内の労働などを含みます)

(2)妊娠・出産 

 妊娠中(母子手帳発行済)であるか、または出産後間もない場合

  (例 6月9日出産予定の場合、出産3ヶ月後(出産月を含まず)の月末=9月末までが認定の有効期間となります)

(3)保護者の疾病・心身障がい  

 疾病、負傷または精神、身体に障がいがある場合

(4)介護・看護  

 長期にわたり疾病の状態または精神、身体に障がいがある同居の親族を常時看護・介護している場合

(5)災害復旧  

 火災や風水害、地震などの災害復旧に当たっている場合

(6)求職活動  

 求職活動を継続的に行っている場合

  *就労予定で入所された場合、入所2ヶ月以内に就労先が決定しなければ入所後3ヶ月で退所となります

(7)就学  

 学校または職業訓練校に在学している場合

(8)その他  

 上記に類する状態で市長が必要と認める場合

保育の必要量に応じた区分

保育認定(2号、3号)を行う場合、保育が必要な時間によってさらに「保育標準時間」と「保育短時間」認定に区分されます。
保育必要量区分

保育標準時間認定                        

開所から11時間(開所時間は園所により異なる)

就労の場合「月120時間以上」の労働を要件とする。

妊娠・出産、災害復旧の場合。

※就労先が市外かつ通勤時間・距離が片道30分以上かつ片道10km以上の場合のみ、通勤時間を考慮します。

保育短時間認定          

(8:30~16:30)

就労の場合「月60時間以上~120時間未満」の労働を要件とする。求職活動の場合。

※「就労」要件については、月120時間未満の就労時間であっても、勤務形態により常態的に8:30~16:30の時間を超えて保育所等を利用しなければならないと認められる場合は、標準時間認定できる場合があります。(ただし、おおむね月90時間以上就労していること。)

 

※「保育標準時間認定」の方は最大11時間、「保育短時間認定」の方は最大8時間が利用可能な時間帯であり、それらを超える時間は延長保育となります。

 

申込書類(ダウンロードしてご利用ください)

◇共通書類

入園・入所申込み案内

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

令和2年度「保育所(園)・認定こども園・小規模保育・家庭的保育・幼稚園」のしおり

申込みに必要な書類(必須)

  • pdf支給認定申請書
  • pdfマイナンバー関係貼付書

    平成28年1月1日以降、保育所等申込みについて、申込者である保護者及び入所を希望する児童や入所中児童の社会保障・税番号(マイナンバー)の記入及びコピーの提出が必要です。

◇保育所(園)・認定こども園長時部

提出書類チェック表

◇保育所(園)・認定こども園長時部に令和2年5月から令和3年3月の入所希望

提出が必要な書類

◇公立認定こども園短時部

提出書類チェック表

◇幼稚園

提出書類チェック表

通学区域の弾力化制度利用申請書

  ※申込み書類をダウンロードされた方は、古封筒に入れて「提出書類チェック表」を貼り付け、封をしてご提出ください。(郵送不可)

 

 ※申込み児童が募集児童数を上回る場合は、希望される施設に入所・入園できないことがありますのでご了承ください。

 

 ※保育所(園)・認定こども園(長時部)・小規模保育・家庭的保育と幼稚園・認定こども園(短時部)の重複申込みはできません。また、公立幼稚園・認定こども園(短時部)と民間認定こども園(短時部)の重複申込みもできませんのでご注意ください。

保育料について

保育料については

◎保育所等の経費は、保護者・国・県・市の4者により負担することになっています。そのうち、保護者の負担額(保育料)は、児童と生計を一にしている扶養義務者の市町村民税所得割額の状況および児童の年齢等により決定します。

・令和2年度保育料は、児童の父母及びそれ以外の扶養義務者の「市町村民税額」(4月~8月は「平成31(令和元)年度市町村民税所得割額」を基に、9月~翌3月は「令和2年度市町村民税所得割額」)で決定します。

※保育料に関する詳しい内容は、入園・入所募集冊子9,10ページをご参照いただくか、直接幼児課までお問い合わせください。

市内施設一覧

保育利用に関するQ&A

保育利用に関するQ&Aはこちら

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

お問い合わせ

近江八幡市(法人番号9000020252042)子ども健康部幼児課

電話: 0748-36-5507 ファックス: 0748-32-6518

E-mail: 010808@city.omihachiman.lg.jp